ホワイトニング

ホワイトニング (歯の色を今よりも白くする)

歯の色を今よりも白くする唯一の方法とも言え、もっともポピュラーな方法が「ホワイトニング」です。

ホワイトニングは、歯の表面に付着した色素だけを落とすのではなく、歯の表面を傷つけることなく歯の中にある色素を分解して歯の明るさを上げて白くしていく方法です。

歯の表面の汚れを落とした後、ホワイトニング剤を歯の表面に塗ります。これにハロゲンライトやレーザー、プラズマライトなどを当ててこのホワイトニング剤を活性化させ、歯の中にある色素を分解していきます。

以前は、歯を白くしたいときには、歯の表面を薄く削ってセラミックを被せる方法しかありませんでしたが、ホワイトニングの技術が発達したおかげで、自分の歯を白くすることができるようになりました。

こんなことでお悩みではありませんか?

  • 歯を白くしたい
  • 就活中だから歯の色でも好印象を与えたい
  • 歯の黄ばみが気になる
  • 接客の仕事柄、歯の色が気になる
  • 婚活中だからキレイな歯にしたい

旭川初登場の最新ホワイトニングシステム

ホワイトニング革命。
歯の黄ばみが気になる方へ、
今一番のおススメです!

アステック歯科でお勧めする、最新ホワイトニング法です。専用の熱が出ないLEDのライトを使用します。

歯の黄ばみをとろうと思ったら、何をしますか?はみがき?雑誌なんかでは、特殊な歯磨き粉などを売ってますが、なかなか効果がないのが現実です。というのも、歯の黄ばみ自体は、歯自体の色なので構造を変化させないといけないからです。

そこでホワイトニング、となるのですが、色々な薬剤が、それぞれのメーカーから出ていますが、今使われているものは、歯の表面を荒らしてしまうという欠点がありました。そのため、かなりしみる…。

これらの欠点を回避したものが、当院がお勧めしているホワイトニング。光には殺菌効果があるので口臭予防、歯茎の引き締まりも期待できます。歯の「白さ」と「輝き」がともに上昇するのです。ぜひ一度お試しください。

高濃度ビタミンC療法を“プラス”することも

ホワイトニングでは、薬剤やLEDライトの使用により、必ず活性酸素が発生します。活性酸素は、老化や疾患を引き起こすことが明らかになってきています。

本来、身体には、活性酸素の発生を抑える力である“抗酸化力”が備わっています。これは、若いほど強く、齢をとるほど弱まってきます。さらに、慢性疲労・睡眠不足・ストレス・喫煙・暴飲暴食などにより、活性酸素が大量に発生し、正常な細胞を攻撃して酸化させ、がん細胞発生の前段階にはいってしまうのです。つまり、活性酸素のレベルの高い状態が続くと、老化が進み、何らかの疾患にかかるリスクが非常に高くなるということです。

当歯医者では、ホワイトニングで必ず発生してしまう活性酸素を減らす為に、高濃度ビタミンC点滴を併用し、リスクを低くする事をおすすめしています。
また、全身的なアンチエイジングや美肌効果も期待できます。

ホワイトニングの効果を 持続させるためには

せっかくのホワイトニング効果を持続させ るには「メインテナンス」が大切です。

ホワイトニングの効果は、個人差がかなりあります。生まれつき歯の色が濃い人は、ホワイトニングの効果が低くなりますし、ワインや紅茶などの、歯に色がつきやすい食べ物や飲み物を好む人、タバコを吸う人などは、ホワイトニングしても、また歯に色がついてしまいます。

あまり知られていないかもしれませんが、ホワイトニングにもメンテナンスが必要です。一度白くしても、食生活によってだんだんと歯に色がついてきてしまいます。一般に、ホワイトニングをしてから半年くらい経つと、だんだんと色がつき始めます。そのまま何もメンテナンスをしないと、2年くらいで元の色に戻ってしまいます。(今までの一般的なホワイトニング)

当院で採用しているホワイトニングは、最新のシステム、薬剤、機材を使用していますので、後戻りしにくくなっています。

こんな方におすすめです!

オフィスホワイトニングの料金

オフィスホワイトニング10,000円(税別)/1回

オフィスホワイトニングとは、歯科医院で、ホワイトニング薬剤と、LEDライトをつかって歯を白くする方法です。速効性があり1~3回の治療で歯が白くなります。歯の質やむし歯の有無によってしみる症状が出る場合がありますがほとんどの場合は一過性です。詳しくはご相談ください。